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スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師

Sweeny
69点
原題: SWEENEY TODD:THE DEMON BABER OF FLEET STREET (スイーニー・トッド:フリート通りの悪魔の床屋)
公式サイト: http://wwws.warnerbros.co.jp/sweeneytodd/
映画館: 川崎チネチッタ
劇場: チネ12
監督: ティム・バートン
主演: ジョニー・デップ、ヘレナ・ボナム=カーター、アラン・リックマン
製作国:アメリカ(2007年)

<ストーリー>
かつて愛する妻を判事に奪われ、理由なき罪で15年間も投獄された男ベンジャミン・パーカー(ジョニー・デップ)がロンドンに帰ってきた。
彼は、かつて自分が営んでいた床屋があった場所フリート街でスイーニー・トッドと名前を変えて床屋を営む。
床屋の下のロンドン一まずいパイ屋を営んでいる女主人、ミセス・ラベットの手伝いもあり、スイーニーは床屋を開き、自分の妻を死に追いやった男を殺すという復讐に向かって突き進むのであった。
(公開間もないため、ストーリーはここまで)

<感想>
ジョニー・デップの映画だから観に行った。
ジョニー・デップの映画だから全編暗くても見ていられた。
ジョニー・デップの映画だから猟奇的でもOKだった。
でも、他の俳優さんだったら、耐えられないかも。
殺人鬼ってどうよー!!!
ジョニーの映画はすべて観るって決めたから観たけど、そうじゃなかったら観なかったかもなー。
ヘレナ・ボナム・カーターは相変わらずきれい。。。。。

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